三輪神社由緒

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御祭神・御由緒

御祭神
大物主神
徳川義宜公
本殿
切妻造り
末社
幸宮社(秋葉社・天王社・猿田彦社を合祀)
白龍社
福光稲荷社

御由緒

元亀年間(1570~1572)奈良桜井三輪町から小林城(現在の矢場町交差点辺り)に移った牧若狭守長清が
深く崇敬する生まれ故郷大和三輪山に大物主神(大国主神・大黒様)を鎮め祭ったと伝えられています。

  • 三輪鳥居
  • 幸せのなでうさぎ
  • 縁結びの木
  • 尾張藩の矢場跡
  • 大黒様のおもかるさん
  • 幸福の木